全国の自動車屋さんを一挙ご紹介!
 

自動車屋のご紹介

北海道古平郡古平町自動車屋を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
掲載しておりますデーターは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査し、随時更新しております。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料です。

下記の店舗名をクリックすると、店舗の詳細情報、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、最寄り駅、地図、ホームページアドレス、メール、お店からのコメントなどが見れます。

【最終更新日:2012-05-23】

  • まだ、ご登録はありません。無料で登録できます。

北海道の自動車屋

おすすめ書籍

エコカーの技術と未来−電気自動車・ハイブリッドカー・新燃料車−
エコカーの技術と未来−電気自動車・ハイブリッドカー・新燃料車−
石川憲二 オーム社
価格:¥ 1,680
【目次】
はじめに

プロローグ エコカーとはちょっと面倒臭いクルマである

第1章 ハイブリッドカーは理想のエコカーなのか?
 エコカーとは環境負荷の小さい次世代自動車のこと
 エネルギープラント+パワープラント≒自動車
 ハイブリッド車の面倒臭さはマイナスだった
 ハイブリッドはなぜ省エネになるのか
 ハイブリッド車の燃費は本当にいいのか?
 ハイブリッド車の量産でメーカーが得るもの
 COLUMN:トヨタとホンダのハイブリッドシステムに表れる個性

第2章 ハイブリッド車から電気自動車へ
 バッテリーにはまだまだ開発課題が山積みだ
 第二の蓄電装置として期待されるキャパシタ
 COLUMN:内部で独楽(コマ)を回すフライホイールバッテリー
 インバータは電気を自由に操る魔法の箱
 モーターはエンジンのように個性を発揮できるか?
 COLUMN:モーターの性能の高さを証明したエリーカ

第3章 電気自動車は、お弁当型、バーベキュー型、外食型?
 電気自動車がすぐれている3つの理由
 低価格化が最大の課題となる蓄電池式電気自動車
 COLUMN:電気自動車の「燃料代」はガソリン車より安いのか?
 中途半端だから強い? プラグインハイブリッド車
 燃料電池というプラントにつきまとう問題点
 COLUMN:電力のインターネット化? スマートグリッドの技術的怪しさ
 未来の自動車は電車と同じ常時給電方式か
 堀 洋一氏インタビュー:なぜ自動車は「電気」にシフトしていくのか

第4章 電気自動車以外の選択は本当にないのか?
 ローカルなエコ燃料としてのバイオエタノール
 水素自動車は燃料の供給体制を確立するのが難しい
 自動車用代替燃料は百花繚乱か百家争鳴か?
 10~20年後、我々はどんなクルマに乗っているのか?
 COLUMN:公式資料にみる各自動車メーカーのエコカー戦略

第5章 まだまだある新型エコカーの技術アイデア
 期待のエースといわれて200年のスターリングエンジン
 COLUMN:思い切って「蒸気エコカー」ってのはどうだろう
 水素燃料

セピアカラーで綴る1960年代のクルマたち (国産車編) (Motor Magazine Mook)
セピアカラーで綴る1960年代のクルマたち (国産車編) (Motor Magazine Mook)
モーターマガジン社
価格:¥ 2,500
【目次】
●ビッグ対談
1960年代を振り返る
山口京一×徳大寺有恒

●日本自動車小史
世界一を目指した先達の軌跡

●1960~1969年の世相

●1960年代のクルマたち
・ダットサン フェアレディ1500/1600/200
・ホンダS500/600/800
・いすゞ ベレット1600GT
・プリンス スカイライン2000GT
・ニッサン シルビア
・トヨタ2000GT
・ニッサン フェアレディZ
他全104車種

●1960年代のモータースポーツ