全国の自動車屋さんを一挙ご紹介!
 

自動車屋のご紹介

茨城県潮来市自動車屋を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
掲載しておりますデーターは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査し、随時更新しております。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料です。

下記の店舗名をクリックすると、店舗の詳細情報、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、最寄り駅、地図、ホームページアドレス、メール、お店からのコメントなどが見れます。

【最終更新日:2012-05-23】

おすすめ書籍

いよいよ自動車ロン (双葉文庫)
いよいよ自動車ロン (双葉文庫)
福野 礼一郎 双葉社
価格:¥ 700
【著者略歴より)】
福野 礼一郎 1956年東京生まれ。自動車設計・生産技術・自動車工学・材料力学などに精通する自動車評論家。クルマばかりではなく、航空機、兵器、銃、刀剣、機械式腕時計などにも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自動車が危ない (新潮新書)
自動車が危ない (新潮新書)
塚本 潔 新潮社
価格:¥ 714
【抜粋より)】
 はじめに  次々と明るみに出た三菱自動車の品質問題と隠蔽行為。その不正行為の規模の大きさに、ユーザーの不信感は爆発した。だが、果たしてこれは三菱自動車だけの問題なのか。他のメーカーも同じようにリコール隠しをしているのではないか? 品質は大丈夫なのか? そのような疑問が浮かぶのは、自然の成り行きだろう。 ところが、これに正面から答えてくれるマスコミ報道は残念ながらまったくない。私はその疑問を解くため、大手メーカーの品質責任者に対するインタビューを中心に、自動車メーカーが抱える構造的な問題へと取材の対象を広げていった。 そこで明らかになったのは、さすがにリコール隠しはないにせよ、他メーカーにも少なからず三菱自動車と同じ品質問題が生じていることだった。 近年、自動車業界全体でリコール件数が急増している。ボストン・コンサルティング・グループによれば、世界的に見ると、ここ一〇年間でリコール件数が倍増したという。 なぜリコールは増え続けているのか。 最大の原因はメーカー間の競争激化によるコスト削減の影響だ。上位メーカーの好収益と裏腹に、品質問題が拡大したといえる。そればかりか、今後も電子化の影響で不具合が複雑化することが予想され、これまで以上にリコールが増える可能性すらある。 また一方でクルマは、大きな変化を遂げようとしている。従来型のメカニカルなクルマから、電子化技術などの先進的な技術を駆使したクルマへ。まさに現在は、その移行期だ。 国内の自動車産業自体は、すでにその歴史が六〇年にならんとするオールド・エコノミーである。そこには、内部の人でなければ理解できないような価値観や習慣が存在する。三菱の場合は、リコール隠しというとんでもない習慣を社内につくり上げてしまった。 トヨタ、日産、ホンダなどの上位メーカーは、グローバルな市場で鍛えられた価値観で顧客を捉え、先進的かつ魅力的な商品を生みだしている。必然的に彼らが志向するのはオープンな世界であり、リコールをも含めた積極的な情報公開を試みようとしている。本書を通じて語られるのは、「クルマは壊れなくて当たり前」といった日本人ユーザー特有の神話を打破し、「基本的に機械は壊れるもの」「人間も機械も完全ではない」といった現実に立ち戻り、新たな品質の基準づくりに挑戦するメーカーの姿でもある。 技術の進化は止まらない。メーカーはレーダーを使
東京モーターショーガイド〈2004〉オフィシャルガイド・ブック
東京モーターショーガイド〈2004〉オフィシャルガイド・ブック
日本自動車工業会 日刊自動車新聞社
価格:¥ 500
【目次】
会場案内マップ TOKYO MOTOR SHOW2004 HEAD LINE―日本自動車工業会・小枝至会長インタビューから、東京モーターショーの気になる話題まで。
COMMERCIAL&BARRIER‐FREE VEHICLES FILE(日産自動車
日産ディーゼル工業
いすゞ自動車 ほか)
COMMERCIAL VEHICLE BODIES FILE(佐川車体
須河車体
東急車輌製造 ほか)
COSTUME COLLECTION’04―13人のコンパニオンを彩るコスチュームが、8コレクション
PARTS SECTION&EXHIBITORS LIST―クルマの未来が見える部品コーナーを訪れよう。
マツダ―技術への「飽くなき挑戦」の記録
マツダ―技術への「飽くなき挑戦」の記録
小堀 和則 三樹書房
価格:¥ 2,940
【著者略歴より)】
小堀 和則 1974年千葉生まれ。学生時代から、「月刊カーテクノロジィ」を中心に、自動車雑誌の編集に携わる。その後、出版社に入社。企画編集のほか、取材、写真撮影、執筆からDTPまで一貫して行なう。最近は電気自動車に関連したイベントやレースなども取材。RJC(日本自動車研究者ジャーナリスト会議)最年少会員で、事務局幹事を担当する。自動車史料保存委員会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ダイハツがスズキを抜く日―激烈な軽自動車業界戦争・勝利の方程式 (Yell books)
ダイハツがスズキを抜く日―激烈な軽自動車業界戦争・勝利の方程式 (Yell books)
高根沢 一男 エール出版社
価格:¥ 1,575
【著者略歴より)】
高根沢 一男 昭和28年生まれ。自動車業界を経て、経営コンサルタント会社に入社。平成2年(有)フロントオフィスを設立。平成9年(有)スリーベストコンサルティングに社名変更。自動車整備業・中販店・ディーラーの支援・講演中心に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自動車・航空・鉄道・船舶の仕事につくには (つくにはブックス)
自動車・航空・鉄道・船舶の仕事につくには (つくにはブックス)
さんぽう
価格:¥ 300
【内容(「BOOK」より)】
次世代エコカー、電気自動車誕生!最新技術に対応できる人材へのニーズが高まる。最新の職種全38種紹介。
カタログで知る国産三輪自動車の記録―マツダ・ダイハツ・三菱・オリエント・ホープスター・他編
カタログで知る国産三輪自動車の記録―マツダ・ダイハツ・三菱・オリエント・ホープスター・他編
小関 和夫 三樹書房
価格:¥ 2,520
【著者略歴より)】
小関 和夫 1947年、東京に生まれる。1965年より工業デザイン、機器設計業務と共に自動車専門誌編集者を経て、今日に至る。1970年毎日工業デザイン賞受賞。フリーとなった後は二輪、四輪各誌へ執筆。二輪、三輪、四輪の技術および歴史などを得意分野とする。雑誌創刊にも複数関与している。自動車、サイドカー、二輪車部品用品を設計する「OZハウス」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)