全国の自動車屋さんを一挙ご紹介!
 

自動車屋のご紹介

宮城県仙台市太白区自動車屋を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
掲載しておりますデーターは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査し、随時更新しております。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料です。

下記の店舗名をクリックすると、店舗の詳細情報、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、最寄り駅、地図、ホームページアドレス、メール、お店からのコメントなどが見れます。

【最終更新日:2012-05-24】

おすすめ書籍

赤バッジシリーズ(321) 高速道路の無料化は愚策か! (別冊ベストカー 赤バッジシリーズ 321)
赤バッジシリーズ(321) 高速道路の無料化は愚策か! (別冊ベストカー 赤バッジシリーズ 321)
国沢 光宏 講談社
価格:¥ 1,260
【内容紹介より)】
いますぐ始めるクルマの達人秘訣集 激動が予想される2010年代のクルマ事情。日々のカーライフを豊かにしてくれる身近な知恵から、自動車の行く末まで最新の話題を取り混ぜて読み解きます。
セピアカラーで綴る1960年代のクルマたち (国産車編) (Motor Magazine Mook)
セピアカラーで綴る1960年代のクルマたち (国産車編) (Motor Magazine Mook)
モーターマガジン社
価格:¥ 2,500
【目次】
●ビッグ対談
1960年代を振り返る
山口京一×徳大寺有恒

●日本自動車小史
世界一を目指した先達の軌跡

●1960~1969年の世相

●1960年代のクルマたち
・ダットサン フェアレディ1500/1600/200
・ホンダS500/600/800
・いすゞ ベレット1600GT
・プリンス スカイライン2000GT
・ニッサン シルビア
・トヨタ2000GT
・ニッサン フェアレディZ
他全104車種

●1960年代のモータースポーツ

自動車が危ない (新潮新書)
自動車が危ない (新潮新書)
塚本 潔 新潮社
価格:¥ 714
【抜粋より)】
 はじめに  次々と明るみに出た三菱自動車の品質問題と隠蔽行為。その不正行為の規模の大きさに、ユーザーの不信感は爆発した。だが、果たしてこれは三菱自動車だけの問題なのか。他のメーカーも同じようにリコール隠しをしているのではないか? 品質は大丈夫なのか? そのような疑問が浮かぶのは、自然の成り行きだろう。 ところが、これに正面から答えてくれるマスコミ報道は残念ながらまったくない。私はその疑問を解くため、大手メーカーの品質責任者に対するインタビューを中心に、自動車メーカーが抱える構造的な問題へと取材の対象を広げていった。 そこで明らかになったのは、さすがにリコール隠しはないにせよ、他メーカーにも少なからず三菱自動車と同じ品質問題が生じていることだった。 近年、自動車業界全体でリコール件数が急増している。ボストン・コンサルティング・グループによれば、世界的に見ると、ここ一〇年間でリコール件数が倍増したという。 なぜリコールは増え続けているのか。 最大の原因はメーカー間の競争激化によるコスト削減の影響だ。上位メーカーの好収益と裏腹に、品質問題が拡大したといえる。そればかりか、今後も電子化の影響で不具合が複雑化することが予想され、これまで以上にリコールが増える可能性すらある。 また一方でクルマは、大きな変化を遂げようとしている。従来型のメカニカルなクルマから、電子化技術などの先進的な技術を駆使したクルマへ。まさに現在は、その移行期だ。 国内の自動車産業自体は、すでにその歴史が六〇年にならんとするオールド・エコノミーである。そこには、内部の人でなければ理解できないような価値観や習慣が存在する。三菱の場合は、リコール隠しというとんでもない習慣を社内につくり上げてしまった。 トヨタ、日産、ホンダなどの上位メーカーは、グローバルな市場で鍛えられた価値観で顧客を捉え、先進的かつ魅力的な商品を生みだしている。必然的に彼らが志向するのはオープンな世界であり、リコールをも含めた積極的な情報公開を試みようとしている。本書を通じて語られるのは、「クルマは壊れなくて当たり前」といった日本人ユーザー特有の神話を打破し、「基本的に機械は壊れるもの」「人間も機械も完全ではない」といった現実に立ち戻り、新たな品質の基準づくりに挑戦するメーカーの姿でもある。 技術の進化は止まらない。メーカーはレーダーを使
日本の技術と心 伝統を現代のテクノロジーに生かす
日本の技術と心 伝統を現代のテクノロジーに生かす
魚森 昌彦 丸善
価格:¥ 1,575
【目次】
1.日本のものづくり
1.1 ものづくりの出発点 ◇形◇機能と工夫◇歴史と伝統の継承
1.2 生活様式の中でのものづくり ◇衣◇食◇住

2.伝統を生かした特徴的な現代のものづくり
2.1 乗り物 ◇新幹線◇自動車◇飛行機
2.2 エコロジー ◇太陽電池 ◇LED(発光ダイオード)
2.3 ロボット

3.地域の個性と伝統技術
3.1 東京と大阪(中小企業の地域的な個性の対比)
3.2 京都と名古屋(職人を育てた歴史的背景の対比)
3.3 仙台と福岡(文化発生のベクトルの方向対比)
4.これからの技術開発
4.1 本物をつくる心
4.2 先端技術の芽 ◇20世紀の科学の総括◇21世紀の科学・技術の展望
ディーゼルエンジンの挑戦―世界を凌駕した日本の技術者達の軌跡
ディーゼルエンジンの挑戦―世界を凌駕した日本の技術者達の軌跡
鈴木 孝 三樹書房
価格:¥ 1,995
【著者略歴より)】
鈴木 孝 1928年長野市生まれ。1952年東北大学工学部卒業、日野自動車工業(現日野自動車)入社。以後研究開発部門に所属し、エンジンの設計、開発に従事。コンテッサ900、1300及びヒノプロト用ガソリンエンジン、日野レンジャー、赤いエンジンシリーズ等のディーゼルエンジンの設計主任を歴任。1987年新燃焼システム研究所社長兼務、1991年日野自動車副社長、1999年同社退社。1977年京都大学工学博士。主な受賞歴―1978年科学技術庁長官賞、1988年Calvin W.Rice Lecture賞(アメリカ機械学会)、1988年Forest R.McFarland賞(アメリカ自動車技術会)、1994年自動車技術会技術貢献賞、1995年紫綬褒章(科学技術庁)、1996年谷川熱技術賞、1998年SAE Recognitions賞(アメリカ自動車技術会)、1999年日本機械学会エンジンシステム部門賞、2006年日本機械学会技術と社会部門賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大人のおりがみ 御所車・山鉾―シンデレラの馬車・幌馬車・オープンカー・自動車
大人のおりがみ 御所車・山鉾―シンデレラの馬車・幌馬車・オープンカー・自動車
桃谷 好英 誠文堂新光社
価格:¥ 1,890
【目次】
カラーページ
折るときに
自動車
自動車A・B・C
クーペ
クラシックカー
三輪車
小型自動車
レーシングカー
はしご車
トレーラー
人力車
牛車・御所車
車いす
幌馬車
シンデレラの馬車
カボチャの馬車
山鉾
乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (ジュニア学研の図鑑)
乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (ジュニア学研の図鑑)
学習研究社
価格:¥ 1,575
【目次】
鉄道(速いぞ新幹線
特急
町を走る鉄道
いろいろな鉄道
鉄道を楽しむ人たち)
自動車(はたらく自動車大活やく
人を運ぶ自動車
そのほかの自動車
自動車を楽しむ人たち)
飛行機(大空を飛ぶ旅客機
はたらく飛行機
飛行機を楽しむ人たち)
船(客船に乗って大海へ
はたらく船
いろいろな船
船を楽しむ人たち)
ザ・ハウス・オブ・トヨタ〈下〉―自動車王 豊田一族の百五十年 (文春文庫)
ザ・ハウス・オブ・トヨタ〈下〉―自動車王 豊田一族の百五十年 (文春文庫)
佐藤 正明 文藝春秋
価格:¥ 660
【目次】
第4章 豊田家に流れる二つの遺伝子(復帰直前、喜一郎無念の死
私設自動車部発足
独断専行は佐吉の流儀
トラック量産で深まる溝
豊田の身代をかけた義兄弟対決)
第5章 愚直な佐吉の生き方(創業家が君臨する世界の自動車業界
若き日の発明王の苦悩
不可能への挑戦、自動織機と環状織機
高峰譲吉の助言、「実用化は発明家の責任」
新天地求め、中国(上海)進出)
第6章 発明家と事業家の狭間で(泥沼の特許紛争
トヨタとホンダのDNA(遺伝子)
親子の心の葛藤
定款に「発明と研究」
小さな第一歩)
終章 トヨタ社長の資格と条件