全国の自動車屋さんを一挙ご紹介!
 

自動車屋のご紹介

大阪府大阪市城東区自動車屋を、郵便番号の昇順に並べてご紹介しております。
掲載しておりますデーターは、関係団体、協会、電話帳のデーターを独自に調査し、随時更新しております。
リストにないお店、事業所をご存知でしたらお問い合わせのフォームにてお知らせください。また記載内容に誤りがありましたら同様にお知らせいただくようお願いいたします。ご登録、ご変更は無料です。

下記の店舗名をクリックすると、店舗の詳細情報、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、最寄り駅、地図、ホームページアドレス、メール、お店からのコメントなどが見れます。

【最終更新日:2012-05-24】

おすすめ書籍

徳大寺有恒の「間違いだらけの輸入車選び」 (2005年上半期編) (ビッグマンスペシャル―ベスト・カー・ガイド)
徳大寺有恒の「間違いだらけの輸入車選び」 (2005年上半期編) (ビッグマンスペシャル―ベスト・カー・ガイド)
徳大寺 有恒 世界文化社
価格:¥ 1,470
【内容(「MARC」より)】
自動車評論家、徳大寺有恒が注目輸入車を独自の視点で解説。未発表新型車スクープスペシャル、小さな高級車、ジュネーブ・モーターショー速報などを掲載。
自動車エンジン工学
自動車エンジン工学
村山 正 東京電機大学出版局
価格:¥ 2,625
【著者略歴より)】
村山 正 昭和6年7月生まれ。昭和30年3月北海道大学機械工学科大学院修了。昭和31年4月プリンス自動車工業入社(現日産自動車)。昭和37年8月北海道大学工学部助教授。昭和46年1月同教授。平成7年4月北海道自動車短期大学教授。同学長。工学博士 常本 秀幸 昭和16年11月生まれ。昭和39年3月北海道大学機械工学科卒業。昭和39年4月いすゞ自動車株式会社入社。昭和49年4月北見工業大学助教授。昭和58年4月同教授。同学長。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自動車が危ない (新潮新書)
自動車が危ない (新潮新書)
塚本 潔 新潮社
価格:¥ 714
【抜粋より)】
 はじめに  次々と明るみに出た三菱自動車の品質問題と隠蔽行為。その不正行為の規模の大きさに、ユーザーの不信感は爆発した。だが、果たしてこれは三菱自動車だけの問題なのか。他のメーカーも同じようにリコール隠しをしているのではないか? 品質は大丈夫なのか? そのような疑問が浮かぶのは、自然の成り行きだろう。 ところが、これに正面から答えてくれるマスコミ報道は残念ながらまったくない。私はその疑問を解くため、大手メーカーの品質責任者に対するインタビューを中心に、自動車メーカーが抱える構造的な問題へと取材の対象を広げていった。 そこで明らかになったのは、さすがにリコール隠しはないにせよ、他メーカーにも少なからず三菱自動車と同じ品質問題が生じていることだった。 近年、自動車業界全体でリコール件数が急増している。ボストン・コンサルティング・グループによれば、世界的に見ると、ここ一〇年間でリコール件数が倍増したという。 なぜリコールは増え続けているのか。 最大の原因はメーカー間の競争激化によるコスト削減の影響だ。上位メーカーの好収益と裏腹に、品質問題が拡大したといえる。そればかりか、今後も電子化の影響で不具合が複雑化することが予想され、これまで以上にリコールが増える可能性すらある。 また一方でクルマは、大きな変化を遂げようとしている。従来型のメカニカルなクルマから、電子化技術などの先進的な技術を駆使したクルマへ。まさに現在は、その移行期だ。 国内の自動車産業自体は、すでにその歴史が六〇年にならんとするオールド・エコノミーである。そこには、内部の人でなければ理解できないような価値観や習慣が存在する。三菱の場合は、リコール隠しというとんでもない習慣を社内につくり上げてしまった。 トヨタ、日産、ホンダなどの上位メーカーは、グローバルな市場で鍛えられた価値観で顧客を捉え、先進的かつ魅力的な商品を生みだしている。必然的に彼らが志向するのはオープンな世界であり、リコールをも含めた積極的な情報公開を試みようとしている。本書を通じて語られるのは、「クルマは壊れなくて当たり前」といった日本人ユーザー特有の神話を打破し、「基本的に機械は壊れるもの」「人間も機械も完全ではない」といった現実に立ち戻り、新たな品質の基準づくりに挑戦するメーカーの姿でもある。 技術の進化は止まらない。メーカーはレーダーを使
トータルバランスチューニング―これでチューニングの考え方がわかる (フロムムック (No.83))
トータルバランスチューニング―これでチューニングの考え方がわかる (フロムムック (No.83))
フロム出版
価格:¥ 1,500
【内容(「MARC」より)】
自動車のチューニングを写真とイラストでわかりやすく解説。車高と走りの関係、HTSダンパーの秘密、ブレーキなど、車を早く安全に走らせるための情報をまとめた、ドライバー必読の書。
よくわかる3級自動車整備士 ガソリン・エンジン―出題内容と問題・解説 (国家・資格シリーズ 123)
よくわかる3級自動車整備士 ガソリン・エンジン―出題内容と問題・解説 (国家・資格シリーズ 123)
大保 昇 弘文社
価格:¥ 2,940
【目次】
第1章 自動車の種類
第2章 エンジン
第3章 潤滑装置
第4章 冷却装置
第5章 燃料装置
第6章 排気装置
第7章 電気装置
第8章 法令
自動車クロニクル
自動車クロニクル
二玄社
価格:¥ 1,890
【内容(「BOOK」より)】
123年の自動車全史がここにある。CAR検公式テキスト。
自動車の人間工学技術 (自動車技術シリーズ)
自動車の人間工学技術 (自動車技術シリーズ)
朝倉書店
価格:¥ 5,040
【内容(「MARC」より)】
様々な面で変化を求められている自動車。自動車の伝統的人間工学技術の発達の動向と共に、感性工学的視点、高齢者の視点、ヒューマンインターフェースの視点など新視点を取り入れながら、自動車の人間工学の将来像を探る。
走りの追求・R32スカイラインGT‐Rの開発
走りの追求・R32スカイラインGT‐Rの開発
伊藤 修令 グランプリ出版
価格:¥ 1,785
【著者略歴より)】
伊藤 修令 1937年広島県生まれ。1959年4月プリンス自動車の前身である富士精密工業に入社、主としてシャシー関係の設計を担当。1973年日産自動車第3シャシー設計課長。1981年1月からマーチやプレーリーの開発主管となる。1985年、R31スカイラインの主管としてマイナーチェンジに関係し、引き続きR32スカイラインを開発する。このときに3代目となるスカイラインGT‐Rが復活、その生みの親となる。その後オーテック・ジャパンの常務取締役として、1999年まで日産車をベースとした特装車の開発に従事した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)